日本浸食 青山繁晴 (乗っ取られて属国へ)
2009.11.11 ニュースDEズバリ! 1/3(HD)
http://www.youtube.com/watch?v=3JHrScJWCa8
2009.11.11 ニュースDEズバリ! 2/3(HD)
http://www.youtube.com/watch?v=WB2E70m10d0
2009.11.11 ニュースDEズバリ! 3/3(HD)
http://www.youtube.com/watch?v=jGiTY2rB1bQ
いまさら言うまでもなく、大阪の関西テレビの「アンカー」というニュース番組の青山繁晴氏のコーナー。MCをしてるヤマヒロ氏は、民主党が勝ったときに「真の民主主義」と言った人物。ただし、いまでは反省している模様で、民主党に批判的なことを言うようになっている。
日本の政治家には、「国防」という概念がない。たいていの日本人にもない。国防がないのは、日教組とマスコミによって、繰り返し叩き込まれた、戦前、戦中の日本に対する、憎悪ないしは拒否によって、日本人が心の中で日本を全否定してしまったからだ。人は無価値なものを守ったりしない。それどころか、唾棄すべきものなら足で踏んづけるので普通だろう。今の日本人は、誰かが日本を踏んづけても文句を言わない程度には反日な日本人として教育されている。
だが、歴史をちょっとでも調べてみれば、全否定の根拠となった事実が、全て歪められた事実だったことがわかる。まるっきり無根拠なものも多数ある。明治は輝ける時代で、昭和は暗黒時代といった分け方も間違っている。植民地にされたくなくて、西欧列強を相手にひたすらがんばったことを軍国主義などと軽々しく言うべきではない。日本は、マスコミや文化人の言うように無価値ではなく、かなり価値がある値打ちものなのだ。
いまの日本人は、日教組と左翼とマスコミによって洗脳されてしまい、大切なものを捨ててしまおうとしている。だが、もし自らの子供、孫、子々孫々にこの日本を渡していきたいなら、日本が続くことを望むなら、外国人参政権という憲法違反の立法を許してはいけない。中国人や韓国人に日本を乗っ取らせてはいけない。売国政党や議員を許してはいけない。
「日中は人類史的なパートナー」 小沢幹事長が講演
2009.11.11 19:02
民主党の小沢一郎幹事長は11日、民主党と中国共産党の「交流協議機構」の第3回会合で講演し、日中関係について「両国が政治的にも経済的にも、文化や文明、地球環境という面でも、21世紀における人類史的なパートナーとして協力連携ができると確信している」と述べた。また、自身が唱える国会改革について「国会そのものが官僚支配から脱却しなければならない。政治家同士が国民のために議論する場に改めなければならない」と強調した。
http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/091111/stt0911111904017-n1.htm
小沢一郎氏は、自ら育った国を売ろうとするのに、言うに事欠いてパートナーなどとごまかす。
日中は、過去パートナーだったことはない。中国と周辺国との関係は、朝鮮のように属国となるか、かつての日本のように無視するか、そのどちらかでしかない。これほど近いのに、朝鮮ともパートナーだったことはない。日本人と朝鮮人、中国人とは相容れない。お互いに不倶戴天の敵同士、あるいは、用心深く警戒する相手にすぎない。


by その蜩
新報道2001 2012年5月1…